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フォレストラバー

気になることや好きなことを淡々と

海外の好きなサッカー選手ランキングベスト50(引退選手含む)

サッカー サッカー-海外 アピュラ(著)

サッカーが大好きだ。週末はJリーグ&海外サッカーがないと退屈に感じ、サッカーが嫌いな人とは楽しく酒を飲めそうもない。そこで今回は、私が欧州サッカーを見始めてから好きだな〜という選手をランキング形式で紹介すする。

 

ランキングのルール

・日本人は含めない。
・現役選手は勿論、引退選手も含める。
・欧州サッカーを見始めた1995-1996シーズン以降に欧州のクラブでプレーしたことがある選手。

 

それでは早速いってみよう!

 

好きなサッカー選手ランキングベスト50

第50位 ルイス・スアレス(バルセロナ)

噛みつき事件でダーティーな見方をされがちだが、FWとしてのレベルは異様に高い。昨シーズンバルセロナが3冠を達成できたのはネイマール、メッシと違和感ないコンビネーションを構築したスアレスの存在にあると思う。

 

第49位 ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)

38歳となった今でもユベントスとイタリア代表のゴールを守る生きるレジェンド。驚くべきはほぼミスがないこと。未だにスーパーセーブを連発し、ここ20年で最高のGK。

 

第48位 クラレンス・セードルフ(ボタフォゴ:2014年に引退)

長年ミランの10番を背負ってプレー。2006-07シーズンのチャンピオンズリーグではカカと共に攻撃を引っ張り、自身4度目のビッグイヤーを獲得。

 

第47位 デイビット・ベッカム(パリ・サンジェルマン:2013年に引退)

天が二物を与えたサッカー選手。日韓ワールドカップ前後のフィーバーは今考えても凄かったな〜。プレーでも右サイドから上げるクロスやフリーキックの放物線が美しく、力強かった。また、現在選手生活の最後をメジャーリーグ・サッカーで終わらせる選手が増えているが、最初にその行動を取ったのはベッカムである。

 

第46位 フェルナンド・トーレス(アトレティコ・マドリード)

神の子トーレス。チェルシーに移籍してからイマイチだったが、古巣のアトレティコに戻ってから徐々に調子を戻す。リバプール在籍時のジェラードとのコンビは華やかだった。

 

第45位 ミヒャエル・バラック(レバークーゼン:2012年に引退)

シルバーコレクターなんて言われ方もするが、得点力あるMFとして長年活躍。チェルシーに行ってから下り坂になってしまったのが残念。ただ、日韓ワールドカップの韓国戦のゴールは、、、ナイス!

 

第44位 シャビ・エルナンデス(アル・サッド)

長年バルセロナとスペイン代表の中心にいたシャビ。シャビ&イニエスタのコンビを超える中盤を見つけるのは難しい。

 

第43位 レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)

ユベントスとイタリア代表のディフェンスリーダー。前線へのフィード能力含めてワールドクラスなセンターバック。

 

第42位 ジェンナーロ・ガットゥーゾ(FCシオン:2013年に引退)

闘犬ガットゥーゾ。テクニック1:ハート9でプレーしていた選手。2006-07シーズンのチャンピオンズリーグでクリスティアーノ・ロナウドを完璧にシャットアウトし、交代直後にスタンドに向かって「どうだ!」とばかりに吠えていたのは格好よかった。

 

第41位 パオロ・マルディーニ(ACミラン:2009年に引退)

現役時代から既に生きるレジェンドと呼ばれたミスターバンディエラ。相手チームの選手さえも尊敬せざるを得ない選手って最近見かけない。

 

第40位 ロベルト・カルロス(FCアンジ・マハチカラ:2012年に引退)

通称ロベカル。世界には沢山攻撃的サイドバッグがいるが、ロベカルほどの攻撃的のサイドバッグはいない。フランスとの親善試合で決めたアウトカーブのFKは今も忘れられない。

 

第39位 エルナン・クレスポ(パルマ:2012年に引退)

元フジテレビの女子アナ内田恭子がファンだったというクレスポ。得点のパターンが豊富で、所属するチームでは常にゴールを決めていた。

 

第38位 ハビエル・サネッティ(インテル・ミラノ:2014年に引退)

1995年からインテル一筋のサネッティ。2000年代前半までやや笑いものになりつつあったインテルで孤軍奮闘している姿は印象的。苦労したからこそ、チャンピオンズリーグのカップを掲げたシーンはぐっときた。

 

第37位 トニ・クロース(レアル・マドリード)

ドイツ代表とレアル・マドリードを正確無比なパスで操る名パサー。代表ではワールドカップ、クラブではチャンピオンズリーグとそれぞれビッグタイトルを獲得済み。ゴールは少ないが、レアル移籍初ゴールは美しい軌道だった。

 

第36位 エドガー・ダーヴィッツ(バーネットFC:2013年に引退)

ピッチを所狭しと駆け回っていたダービッツ。豊富な運動量に加え強烈なシュートを放つなど、攻撃面での貢献も低くなかった。1998年のフランスワールドカップで、ブラジルのロナウドを後ろからの猛烈なスライディングで絶体絶命のピンチを救ったシーンが印象に残っている。

※1:15〜に注目してほしい。

 

第35位 ファビオ・カンナヴァーロ(アル・アハリ:2011年に引退)

THEカテナチオの体現者。2006のドイツワールドカップではキャプテンとしてチームをまとめて優勝へ導き、年末にはバロンドールを獲得。レアル・マドリードではフィルター力の弱い中盤の影響で苦労していたが、パルマやユベントス時代に見せた守備のしつこさは凄まじかった。

 

第34位 マヌエル・ルイ・コスタ(ベンフィカ:2008年に引退)

ゴール数は決して多くないクラシックタイプの司令塔。ミランに移籍してからは多くのタイトルを獲得したが、フィオレンティーナ時代にバティストゥータとのコンビはマンガの名コンビを見ているようだった。

 

第33位 シャビ・アロンソ(バイエルン

取れるタイトルは全て取ったパス職人。スペインには数多くパスを出せる選手がいるけど、ここまでロングレンジのパスが綺麗な選手は世界的に見ても少ない。所属チームもリバプール⇒レアル・マドリード⇒バイエルン・ミュンヘンとエリートコース。

 

第32位 ハメス・ロドリゲス(レアル・マドリード)

レアルではコンスタントな出場機会に恵まれず批判的な声も多いが、コロンビア代表で見せるプレーは質が高い。プレミアでもプレーできそうなので、本領発揮できるクラブで躍動する姿を見たい。

 

第31位 ヤニック・フェレイラ・カラスコ(アトレティコ・マドリード)

今シーズンからアトレティコ・マドリードで10番を背負うベルギーのウインガー。ビッグゲームでの決定力も光り、現在プレミアのチームが熱視線を送る選手。まだまだアトレティコで活躍する姿を見たい。

 

 

第30位 クリスティアン・ビエリ(アタランタ:2009年に引退)

怪我がちなプレーヤーであったが、ピッチに立っている時の「重戦車感」は今も印象強い。大柄なFWな割に繊細なタッチと丁寧なシュートが特徴。とにかくタイトルに恵まれなかった選手だが、名FWであったことは間違いない。

 

第29位 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)

デカい・早い・上手いと、男優さんのような評価を付けたくなる逸材。2016-17シーズンから古巣のマンチェスター・ユナイテッドへ復帰。移籍金の高さと実力を疑問視されてるが、見返すような活躍を見せてほしい。

 

第28位 アルバロ・レコバ(ナシオナル・モンテビデオ:2016年に引退)

ウルグアイといえば、ルイス・スアレス、エディソン・カバーニだが、昔はレコバだった。ムラッ気があり、同じようなパフォーマンスを見せることはないが、その左足で幾つもゴールやアシストを決めたことも事実。

 

第27位 ファン・セバスティアン・ベロン(エストゥディアンテス:2014年に引退)

見た目からは強烈なタックル、汚いプレーで相手を止めるような選手に見えるが(失礼)、プレーは繊細そのもの。多くのビッグクラブで活躍したが、中でもラツィオに所属していた頃のプレーは輝いていた。

 

第26位 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)

長身でないがヘディングで合わせるのも上手く、ここ数シーズンはコンスタントに得点を決めている。アトレティコとしてレアルにチャンピオンズリーグ決勝で敗れた後、フランス代表としてポルトガル代表にユーロで負けてと若干ツキが悪そうだが、まだまだ挽回できる年齢。今後のフランスをポグバと一緒に引っ張っていく存在になるだろう。

 

第25位 アリエン・ロッベン(バイエルン・ミュンヘン)

スピード系特有の怪我が多い選手だがピッチに立てば結果を残すスピードスター。2014ブラジルワールドカップでは、一人でオランダの攻撃を引っ張っていた。右サイドからカットインして放つシュートは何度見ても美しい。

 

第24位 ディディエ・ドログバ(モントリオール・インパクト)

長年チェルシーの最前線で暴れまわった化物。彼以降に世界的なストライカーがアフリカから出てこないが、ドログバが凄すぎたのか、他の選手がが大したことないのか分からないほど異次元の選手だった。

 

 第23位 メスト・エジル(アーセナル)

2016-16シーズンのプレミアリーグでアシスト王となったエジル。細いのでプレミアどうかな?と思ったけど、今では立派にアーセナルの攻撃陣を引っ張っている。クラシックタイプの司令塔が現代サッカーに馴染むとこうなるという良い見本。 

 

第22位 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)

レアル・マドリードで10年以上プレーしているだけでも凄い。そして2013-14、2015-16シーズンのチャンピオンズリーグ決勝2試合でゴールを奪う勝負強さも印象的。

 

第21位 ロナウド(コリンチャンス:2010年に引退)

今じゃロナウド=クリスティアーノ・ロナウドだけど、私のようなオーバー30の人間は「ロナウド凄え」はブラジルのロナウド。サッカー人生怪我との戦いだったけど、ピッチで見せる決定力は半端ではなかった。昔のウイイレで、ロナウドがシュート打てば入っていたのが懐かしい。それぐらいの決定力。

 

第20位 リバウド(モジミリンEC:2014年に引退)

ほとんど左足でしかプレーしないが、剛と柔を使い分けているプレーヤーだった。印象に残っているのは、バルセロナ所属時の2000-01シーズンリーガ最終節、勝利した方が翌シーズンのチャンピオンズリーグ出場(4位)となるバレンシアCF戦で、決めたハットトリック。その中でも3点目はまるでマンガのようだった。

 

第19位 カカ(オーランド・シティSC)

2006-07シーズン前にカルチョ・スキャンダルで揺れたミランに残り、チャンピオンズリーグを制したあの時の活躍は忘れられない。カカ&シェフチェンコのコンビ最高だった。

 

第18位 デニス・ベルカンプ(アーセナル:2006年に引退)

今でこそ「吸い付くようなトラップ」は多くの選手が見せるが、私が初めて見たのはベルカンプ。中でも1998年フランスW杯のアルゼンチン戦で魅せたトラップには驚いた。アーセナルがベルカンプ退団以降タイトル獲得できてないのは偶然ではない。

 

第17位 アンドレア・ピルロ(ニューヨーク・シティFC)

元トップ下の選手だが、ボランチにポジションを移さなければ、早い段階で消えていただろう。フィジカルの弱さ、スピード不足をボランチという位置で解決したブレシア時代の監督マッツォーネ監督の判断はその後のミランの栄光、イタリア代表のW杯制覇と繋がった。ミランで下火になったと思ったらユベントスで再度ワールドクラスであることを証明。個人的にはユーロ2012の怖いくらい冷静なプレーっぷりが印象に残っている。

 

第16位 ガブリエル・バティストゥータ(アル・アラビ:2005年に引退)

かつて中田英寿と同じASローマにも所属していたバティ。初めて見た時はフィオレンティーナでルイ・コスタとコンビを組んでいて、この頃に決めていたゴールを見て「世界ってこんなに早いシュート打つんだ。。。」と驚いた。念願叶ってローマでスクデットを取って以降はあまりパッとしなかったものの、彼の決めた数々のゴールは今も記憶に残っている。

 

第15位 アンドリー・シェフチェンコ(ディナモ・キエフ:2011に引退)

ウクライナ史上最高の選手。ミランで数々のタイトルを取り、最終的にはバロンドールも受賞。調子のムラが少なく、セリエAという守備的なリーグでコンスタントにゴールを重ねていたのは凄い。シェフチェンコがいた頃のミラン好きだったな〜

 

第14位 アレッサンドロ・デル・ピエーロ(デリー・ディナモスFC)

長年ユベントスの背番号10を背負っていたデル・ピエーロ。日本にもデル・ピエーロのファンは多く、昔はツアーで多くの女性ファンがトリノへGO。願わくばユベントスで引退させてあげたかった。

 

第13位 フランク・ランパード(ニューヨーク・シティFC:2017年に引退)

MFながら類まれな得点力を持ち、チェルシー在籍時は10シーズン連続で二桁得点を挙げている。派手さはないがプレーは確実で、毎シーズンほぼ稼働。ワールドカップやEUROなどのナショナルゲームに縁がないのは個人的サッカー界七不思議の1つ。

 

第12位 ガレス・ベイル(レアル・マドリード)

守備をしない&エゴイストなど批判されることもあるが、一人でフィニッシュまで持っていける数少ない選手。ユーロ2016に初出場したウェールズ代表では突破力とブレ球FKでベスト4進出に大きく貢献。レアルではクリスティアーノ・ロナウドの影に隠れがちだが、いずれ主役になるだろう。怪我が多いのが難点。

 

第11位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

賛否両論あるけど、残してる数字はやっぱり凄い。マンチェスター・ユナイテッドでデビューした頃はまたぎフェイントばかりしている選手だったので、ここまでの選手になるとは思わなかった。レアルで毎シーズン30ゴール以上決める選手なんて、今後生きてる間に現れるだろうか?ポルトガル代表としてもユーロ2016を獲得したことで文句なし。

 

ベスト10

第10位 フランチェスコ・トッティ(ASローマ)

ローマ一筋の生きる伝説。トッティのようなユース出身で同じチームでプレーし続ける選手はすっかり少なくなりましたね。中田英寿と一緒にプレーして未だにプレーしているのが凄すぎる。ゴール集は見ていて飽きません。

 

第9位 スティーブン・ジェラード(ロサンゼルス・ギャラクシー:2016年 引退)

キャノンシュートと強烈なリーダーシップで長年リバプールを引っ張った。2004-05シーズンのチャンピオンズリーグ決勝【イスタンブールの奇跡】以上の決勝戦を拝んでない。

残念だったのは、2013-14シーズンにプレミアリーグのタイトルを土壇場で逃したこと。夢叶わず号泣するスアレスをカメラから遠ざけていたシーンは今見ても胸が熱くなる。

 

第8位 ロナウジーニョ(フルミネンセ:2017年に引退)

世界最高のクラブと言われるバルセロナだが、ロナウジーニョが入ってくるまでの数シーズンはかなり酷い状況だった。全盛期のロナウジーニョが魅せたプレーには遊び心満載。

 

第7位 リオネル・メッシ(バルセロナ)

若い頃はウイングとして、現在はチャンスメーカー&フィニッシャーとして活躍する世界最高の選手。年々動かなくなってきているが、それを補うテクニック&決定力に陰りは見られない。

 

第6位 ジネディーヌ・ジダン(レアル・マドリード:2006年に引退)

2000年前後のスーパースター。ユベントスからレアル・マドリードに移籍してからは、フィーゴ、ロベルト・カルロス、ラウール、ロナウド(ブラジル)などと銀河系軍団と言われていたが、それも全てジネディーヌ・ジダンという存在あってこそ。マルセイユルーレットで相手を交わす姿はただただ優雅だった。

 

第5位 アンドレス・イニエスタ(バルセロナ)

スペイン人で一番好きなプレーヤー。バルセロナやスペイン代表が数々のタイトルを獲得しているのは、間違いなくチームにイニエスタがいるから。相手を小馬鹿にしたようなキープは見ているだけでも面白い。ゴール数は少ないものの、W杯決勝など重要な試合で決める勝負強さも持っている。

 

第4位 パベル・ネドベド(ユベントス:2009年に引退)

豊富な運動量、強烈なシュートといえばパベル・ネドベドが一番似合う。特にユベントスに移籍してバロンドールを取った時期の活躍はとんでもなかった。ピッチの至る所に顔を出し、質の高いプレーを90分休むことなく続けている姿はとにかく格好よかった。悔やまれるのは、2002-2003シーズンのチャンピオンズリーグ決勝を累積警告の影響で出場停止となったこと。多くのユベンティーノが「ネドベドさえいれば、、、」と思ったに違いない。

 

さあ、いよいよベスト3の発表です!

 

 

ベスト3

第3位 フィリッポ・インザーギ(ACミラン:2012年に引退)

元マンチェスター・ユナイテッドの監督アレックス・ファーガソン氏に「オフサイドラインで生まれた男」と言われたインザーギ。足元は全く上手くないし、テクニカルなシュートも少ない。彼の仕事はとにかく相手DFと駆け引きをして良いポジションでボールを受け、シュートを流しこむだけ。お洒落なFWが増えたけど、誰かの心を動かす【THE・9番】は私の中ではインザーギ。ハイライトは2006-07シーズンのチャンピオンズリーグ決勝のリバプール戦で決めた2ゴール。

1:35過ぎの実況を聞いて欲しい。「ゴールピッポミーーーオ!ゴールピッポミーーーオ!」多分実況は泣いてた。

 

第2位 ネイマール(バルセロナ)

ブラジル希望の星。クラブではメッシの影に隠れがちだが、徐々に主役の座が変わりそうな気配。ネイマールの時代は直ぐそこまできているのは間違いない。

 

栄光に輝いたのは唯一無二のファンタジスタ!

第1位 ロベルト・バッジョ(ブレシア:2004年に引退)

1位は最初からロベルト・バッジョに決めていた。ロベルト・バッジョのプレーを本格的に見たのは1994年のUSAW杯。決勝では有名過ぎるPK失敗シーンが印象的に残っているが、酷暑&体調不良の中、チームを救うゴールを決め続けてチームを決勝に導いた活躍は今も忘れられない。

クラブチームでは監督との確執からビッグクラブで活躍することはなかった、地方チームのブレシアでカルロ・マッツォーネ監督の元、引退まで素晴らし活躍を披露。強いて言えば、日韓ワールドカップで来日するロベルト・バッジョを見たかった。存在そのものがファンタジスタで、彼以外の選手をファンタジスタと思ったことは一度もない。 

 

 

以上。

こうして見るとセリエAに偏りつつ、バルセロナやレアル・マドリードの選手が好きなんだなと再確認。

最後に

一選手一言にしようと思ったが印象深いシーンが幾つも浮かぶので、鬼糞長い記事になってしまった。次回の日本人版はもう少し簡潔にまとめたい。 

最後に一つ気付いたことがあり、ランクインしたセードルフとインザーギは監督として本田圭佑と接するという時代の流れ。Jリーグも海外もゴリゴリ見ていたプレーヤーが指導者になるんだから、自分も歳取るわ。

 

日本人版はコチラ

www.forest-lover.com