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フォレストラバー

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【速報】コパ・アメリカ・センテナリオUSA 2016の日程と結果レポート

現在行われてるコパアメリカの試合結果とマッチレポートを試合日更新にお届けします。

コパアメリカ センテナリオUSA 2016

グループA

2016/6/4(土) ●アメリカ 0-2 ○コロンビア

開幕戦。実力で上回るコロンビアがハメス・ロドリゲスの活躍で勝利。ただ、試合終盤に、そのハメスが肩を負傷した。

2016/6/5(日) △コスタリカ 0-0 △パラグアイ 

2016/6/8(水) ○アメリカ 4-0 ●コスタリカ

2016/6/8(水) ○コロンビア 2-1 ●パラグアイ

初戦で負傷したハメス・ロドリゲスも無事に出場し、1G1Aとコロンビアを2連勝に導く。不遇のシーズンを過ごした鬱憤を晴らすような活躍を見せてくれて嬉しい。

2016/6/12(日) ○アメリカ 1-0 ●パラグアイ

開催国アメリカは初戦の敗戦からの連勝で見事に1位通過を決めた。簡単な相手が一つもなく、パラグアイ戦では数的不利を跳ね除けての首位通過は確かな実力の証。

2016/6/12(日) ●コロンビア 2-3 ○コスタリカ

グループA順位(6/12時点)

※左から消化試合数/勝点/勝敗/得失点差
1位 アメリカ 3/6/2勝1敗/+3
2位 コロンビア 3/6/2勝1敗/+2
3位 コスタリカ 3/4/1勝1分1敗/-3
4位 パラグアイ 3/1/1分2敗/-2 

グループB

2016/6/5(日) ●ハイチ 0-1 ○ペルー

2016/6/5(日) △ブラジル 0-0 △エクアドル

ブラジルが予想通りの低空スタート。スタメンの選手を見ても「誰?」という選手が多く、サッカー王国と呼ばれていた面影は一切ない。 

2016/6/9(木) △エクアドル 2-2 △ペルー

2016/6/9(木) ○ブラジル 7-1 ●ハイチ

ブラジルが爆発したが相手がハイチということを考慮しなければならない。コウチーニョはリバプールでの輝きを代表にも持ち込んだ模様。数少ないブラジルの光となるか。

2016/6/13(月) ○エクアドル 4-0 ●ハイチ

2016/6/13(月) ●ブラジル 0-1 ○ペルー

ブラジルは序盤からペルーに対して一方的に攻め込んだが得点を奪えず、逆に後半30分、かなりハンドっぽいゴールで先制を許してしまった。ブラジルは引き分けでも決勝トーナメント進出が決まったが、最後までゴールを奪えずに0-1で敗退。最終順位は3位に終わった。一方のペルーは同組1位で決勝トーナメント進出を決めた。

グループB順位表(6/13時点)

※左から消化試合数/勝点/勝敗/得失点差
1位 ペルー 3/7/2勝1分/+2
2位 エクアドル 3/5/1勝2分/+4
3位 ブラジル 3/4/1勝1分1敗/+5
4位 ハイチ 3/0/3敗/-11

 

グループC

2016/6/6(月) ●ジャマイカ 0-1 ○ベネズエラ

2016/6/6(月) ○メキシコ 3-1 ●ウルグアイ

強豪国同士の一戦はメキシコが勝利。ウルグアイはスアレスが怪我の影響で出場しなかったのが痛かった。メキシコ代表は大ベテランのラファエル・マルケスが決勝ゴールを決めて、、、てか、まだ現役だったのか。。

2016/6/10(金) ○メキシコ 2-0 ●ジャマイカ 

2016/6/10(金) ●ウルグアイ 0-1 ○ベネズエラ

ウルグアイはまさかの連敗。スアレスがいないとこんなものなのか。メキシコが勝利したため、これでウルグアイのグループステージ敗退が決定した。

2016/6/14(火) △メキシコ 1-1 △ベネズエラ

2016/6/14(火) ○ウルグアイ 3-0 ●ジャマイカ

共に決勝トーナメントの可能性が0な完全な消化試合はウルグアイが意地を見せて3-0の勝利。最終的にスアレスがいないと相手に脅威を与えることができないことが分かってしまった。ブラジル同様にグループリーグ敗退は残念でならない。

グループC順位表(6/14時点)

※左から消化試合数/勝点/勝敗/得失点差
1位 メキシコ 3/7/2勝1分け/+4
2位 ベネズエラ 3/7/2勝1分け/+2
3位 ウルグアイ 3/3/1勝2敗/0
4位 ジャマイカ 3/0/3敗/-6

 

グループD

2016/6/7(火) ○パナマ 2-1 ●ボリビア

2016/6/7(火) ○アルゼンチン 2-1 ●チリ

第1節一番の注目ゲームはアルゼンチンが制した。アルゼンチンはメッシとアグエロをベンチに置く余裕の采配見せても勝利した。メッシは裁判所出廷で試合どころじゃないのかな。相変わらずディ・マリアはよい。

2016/6/11(土) ○チリ 2-1 ●ボリビア 

初戦を落とした前回チャンピオンのチリは、タトゥーだらけのアルトゥーロ・ビダルが2ゴールの活躍。次はアレクシス・サンチェスの爆発が待たれる。

2016/6/11(土) ○アルゼンチン 5-0 ●パナマ

後半の途中から出場を果たしたメッシが圧巻のハットトリック。相手がパナマとはいえ、やはり只者ではない。パナマのファールはかなり酷かった。

2016/6/15(水) ○アルゼンチン 3-0 ●ボリビア

既にグループステージを突破しているアルゼンチンはマスチェラーノやメッシを温存したものの、前半に奪った得点を活かし3−0の勝利。

2016/6/15(水) ○チリ 4-2 ●パナマ

2試合を終えて共に1勝1敗同士の対戦は、ここまでゴールのなかったアレクシス・サンチェスが2ゴールを奪う活躍を見せ、チリが打ち合いを制して決勝トーナメント進出を決めた。最終順位は順当な結果。

グループD順位表(6/15時点)

※左から消化試合数/勝点/勝敗/得失点差
1位 アルゼンチン 3/9/3勝/+9
2位 チリ 3/6/2勝1敗/+2
3位 パナマ 3/3/1勝2敗/-6
4位 ボリビア 3/0/3敗/-5

2016年6月15日グループステージ全日程終了

ブラジルの予選敗退はある順当。現在のメンツではとてもじゃないがアルゼンチンに敵わないだろう。なぜパリ・サンジェルマンのチアゴ・シウバ、ダヴィド・ルイスを使わなかったのか理解に苦しむ。

その他ではウルグアイの敗退が残念。カバーニ一人ではチームのピンチは救えずに2戦を終えた時点で終戦が決まってしまった。

順調なのがアルゼンチン。髭が伸びて木こりになったメッシをほとんど使わず、順調に勝っている。ブラジルとは異なり勝負を決める個の質が高く、このまま優勝しても何ら不思議ではない。

注目はコロンビア。ハメス・ロドリゲスのパフォーマンスによる部分はあるが、アルゼンチンとの対戦を見てみたい欲が高まってきた。 

決勝トーナメント 準々決勝2016/6/17~6/19

2016/6/17(金) ○アメリカ(A組1位)2-1 ●エクアドル

グループAを首位通過した開催国アメリカは、パラグアイ戦で退場処分を受けたイェドリンに変わってベスラーが先発。エクアドルはハイチに快勝した最終戦からJ・アヨビに変わってアロヨが入る。

両チームともに序盤から積極的にゴールに迫ったが、先制点はアメリカ。22分、ドリブルで仕掛けたウッドがゴールライン際まで持ち込んだところでバックパス、エリア手前で受けたジョーンズがクロスを上げると、デンプシーが3試合連続となるヘディングシュートを叩き込む。

42分にも追加点の大きなチャンスを迎えたアメリカだが、デンプシーの突破からパスを受けてフリーになったベドヤのシュートがエクアドルのGKドミンゲスがファインセーブを見せて前半を終える。

後半に入るとコパっぽさ?が出てきて、52分には両チームから退場者を出す展開に。ベドヤとの競り合いで相手の足を蹴ったA・バレンシアは2枚目のイエローカードを受けて退場。そこから両チームの選手たちがもみ合いとなる中で、アロヨの顔を殴るように手を出したジョーンズには一発レッド。喧嘩やん。

10人対10人での戦いとなった後、アメリカはが追加点を奪う。65分、左からのクロスをザーデスが頭で折り返し、これを受けたデンプシーがエリア内へ抜け出す。守備陣と競り合いながらもゴール前へボールを送ると、最後はザーデスが押し込んで2-0。

ここからエクアドルも諦めず、74分にはエリア右側で得たFKから、アロヨが決めて1点差に詰め寄る。勢いに乗ったエクアドルはその後もアメリカゴールに迫るものの、試合はそのまま2−1でアメリカがベスト4進出を果たした。アメリカは準決勝でアルゼンチン対ベネズエラの勝者と対戦する。 

2016/6/18(土) ●ペルー(B組1位) 0-0(PK2-4) ○コロンビア(A組2位)

グループBを1位通過したペルーとグループAを2位通過したコロンビアの準々決勝が対戦。試合はコロンビアペースで進むがシュートの精度を欠いて得点を奪うことはできない。一方のペルーは脅威を与えることができず、シュート数0で前半を終えている。

後半も拮抗した戦いは続くも得点は決まらずに延長戦へ、、、と思ったら、 コパ・アメリカ・センテナリオは決勝戦を除いて延長戦を行わず、すぐにPK戦で決着をつけるルールのようだ。高校サッカーみたい。

PK戦はペルーが2人失敗し、コロンビアがベスト4進出を決めた。準決勝の相手はメキシコ対チリの勝者となる。

2016/6/19(日) ○アルゼンチン(D組1位)4-1 ●ベネズエラ(C組2位)

アルゼンチン強し。そう思わざるを得ない程の圧勝劇を見せてくれた。

グループステージは温存気味だったメッシを先発させたアルゼンチンが立ち上がりから攻め立て、8分に右サイドでボールを受けたメッシが前方へパスを送ると、イグアインが後ろからのボールをダイレクトで合わせてゴール。いきなりのスーパープレイでアルゼンチンが幸先良くリードを奪った。その後もアルゼンチンペースで進み、28分にはGKへのパスをインターセプトしたイグアインがインターセプトからゴール。2−0。

2点を失って後がなくなったベネズエラも反撃に転じ、前半終盤にチャンスを得る。40分ロンドンのヘディングはポストに嫌われるも、42分にはマルティネスがGKに倒されてPKを獲得。しかし、この絶好の機会にセイハスはチップキックを選択するも、アルゼンチンのGKは動かず難なくキャッチされる。このシュートは読まれると滅茶苦茶恥ずかしいな。。前半はこのまま終了。

後半ベネズエラもヤケクソ気味にアルゼンチンを削っていくも、流れそのものは変わらず、60分にはメッシがゴールを決めて3−0。ベネズエラも70分にロンドンのヘディングで1点を返すも、直後にアルゼンチンのラメラがゴールを決めて4−1で勝負あり。アルゼンチンのベスト4進出が決まり、次はホスト国アメリカと決勝進出をかけて戦うことになる。

2016/6/19(日) ●メキシコ(C組1位) 0-7 ○チリ(D組2位)

攻撃サッカーを展開するチーム同士の試合は一方的なチリペースとなる。

まずは16分、GKオチョアが弾いたこぼれをプッチが決めて早々と先制点を奪うと、終了間際の44分にはアレクシスが左サイドのゴールライン際まで持ち込みゴール前へパスを送るとバルガスが決めて2-0。チリが前半で試合の流れを一気に持っていく。

後半に入るとメキシコも2選手変えて悪い流れを変えようとするが、早々にビダルからのパスをアレクシスが決めて3−0。これで完全に戦意を失ったメキシコに対し、チリは攻撃の手を緩めず、52分、57分、74分にバルガス、88分にプッチが決め、最終的に7-0で前回王者チリがベスト4強に進出。準決勝はコロンビアと激突するも、要のビダルが累積警告というのが気がかり。

一方のメキシコはいいところなく敗れ去ってしまった。2014年のワールドカップで有名になったオチョアの奮闘虚しくボッコボコ。

決勝トーナメント 準々決勝2016/6/22~6/23

2016/6/22(水) ●アメリカ 0-4 ○アルゼンチン

何の問題もなくアルゼンチンが決勝進出を決めた。強すぎる。

試合は開始早々に動き、3分にメッシがペナルティエリア手前からDFラインの後ろに浮き球を送ると、抜け出したラベッシが上手くヘディングで合わせて幸先良く先制する。さらに32分にはメッシが素晴らしいフリーキックを決めて追加点を奪う。このゴールでメッシはバティストゥータを抜き、アルゼンチン同代表最多得点記録となる55ゴール目。にしてもどんどんフリーキック上手くなっている。

ホームの声援を受け反撃したいアメリカだったが、アルゼンチンの激しいプレスの前にこれといったチャンスを作れず前半を終える。

後半に入ってもアルゼンチンがゲームを支配し、50分にはイグアインが上手く抜けだしてシュート、一度はGKに弾かれるもすかさず押し込み3−0。その後も主導権を握り続けたアルゼンチンは86分にもメッシのパスからイグアインがダメ押し弾を決め、4−0で勝利。決勝進出を決めた。決勝ではコロンビアとチリの勝者と対戦する。チリが勝ち上がれば、前回大会の決勝戦の再現となる。果てしてどうなるか。

2016/6/23(木) コロンビア VS チリ

アルゼンチンが待つ決勝へのチケットをたにするのはコロンビアかチリか。

試合は開始早々の7分、フエンサリダが右サイドをドリブルで駆け上がると左足でクロスを上げる。クロスは逆サイドに飛んでしまうが、クアドラードがクリアし損ねて中へ戻してしまうと、絶好の“アシスト”を受けたアランギスが合わせてチリが幸先良く先制する。その後もチリペースで進み12分、今度はアレクシス・サンチェスがドリブル突破からシュートを放つとポストに当たり、跳ね返りをフエンサリダが落ち着いて流し込み追加点奪う。早くも2−0。チリは大勝したメキシコ戦の勢いそのままに一気に試合を決める。その後スコアは動かずに前半は終了する。

試合はその後、雷雨に伴う悪天候を理由に2時間以上延期された。

突破口を見出したいコロンビアは、58分にC・サンチェスが退場となり数的不利になう。それでも何とか得点を奪おうと攻めこむもチリの堅守に為す術もなく、試合はそのまま2−0でチリが勝利した。結果チリが決勝へ、敗れたコロンビアは3位決定戦で開催国のアメリカと対戦する。 

3位決定戦 ●アメリカ 0-1 ○コロンビア 

3位決定戦。

前半一進一退の攻防が続く中、31分にコロンビアがハメス・ロドリゲスのループパスにサンティアゴ・アリアスが頭で折り返すと、ゴール前のカルロス・バッカが押し込み先制ゴールを奪う。

アメリカも反撃に出るも同点ゴールは奪えず前半を終える。

追いつきたいアメリカは後半早々にゴール正面でFKを獲得すると、デンプシーのシュートが枠を捉えるもGKオスピナがセーブの前に得点ならず。追加点がほしいコロンビアも61分にハメス・ロドリゲスのパスを受けたクアドラードが右足でコントロールシュートを放つもクロスバーに当たり追加点を奪うことはできない。直後にアメリカもボビー・ウッドがエリア付近でトラップからの反転シュートがポストに直撃と、両チーム決定機をものにすことができない。その後互いにチャンスを作るもスコアは動かずに試合終了。コロンビアがバッカの得点でアメリカを下し、3位となった。

決勝 アルゼンチン 0-0(PK2-4) チリ 

前回同様のカードとなったアルゼンチン対チリ。両チームはグループステージで対戦しており、その際はアルゼンチンが2-1で勝利。アルゼンチンが勝利すれば1993年大会以来23年ぶり、ウルグアイと並んで最多15回目の優勝となり、チリが優勝すれば初優勝を遂げた前回大会に続く連覇達成となる。果たして。

前半はカードが飛び交う大荒れの展開に。前半28分でチリのマルセロ・ディアスが早くも2枚目のイエローカードを受けて退場となり、アルゼンチンは早くも数的優位に立つ。

しかし、アルゼンチンも43分にマルコス・ロホがアルトゥーロ・ビダルに対するタックルによってレッドカードで一発退場となる。それでも試合はアルゼンチンペースで、メッシやイグアインがゴールに何度も迫り7本のシュートを放ったのに対してチリは0本と、前半はアルゼンチン優勢で終える。

後半に入るとチリも56分にマウリシオ・イスラがボックス外から初シュートを放ち反撃の機会を伺う。アルゼンチンはメッシがドリブル突破を試みるが、ファウル覚悟のチリの守備を前にチャンスを作り出せない。  

カウンター狙いのチリは79分にエドゥアルド・バルガスがアレクシス・サンチェスからのロングボールを受けてGKと1対1を迎えるが、セルヒオ・ロメロにセーブされて絶好の機会を失う。その後もゴールは生まれずにスコアレスで試合を終える。

延長戦チリは98分、エドゥアルド・バルガスが決定的なシーンを迎えるが、セルヒオ・ロメロのグッドセーブに阻まれる。反対にアルゼンチンは99分、メッシのFKからアグエロが頭で合わせるが、クラウディオ・ブラーボのスーパーセーブでゴールを奪えず。延長後半は両チームともバテて得点の気配はなく、前回同様にPK戦へ。

PK戦先行のチリは1人目のアルトゥーロ・ビダルが失敗。一方、アルゼンチンもメッシが外してしまう。さらにアルゼンチンは4人目のルーカス・ビリアのシュートをブラーボがセーブし、直後にチリはフランシスコ・シルヴァが冷静に決め、大会連覇を果たした。

2大会連続で同じ決勝の顔合わせとなった激戦は、前回同様にスコアレスからのPK戦でチリが再びアルゼンチンを下して史上4ヶ国目となる2連覇を達成した。戦い方に批判的な声もあるだろうが、そのファール覚悟(というかファール)でアルゼンチンをシャットアウトしたことは評価に値する。

一方のアルゼンチンは勝負どころの弱さをまたも露呈してしまった。メッシにとっても今回初のA代表でのタイトルに近づいたが、ブラジルW杯と前回大会に続いてまたも準優勝という残酷な結果に終わってしまった。

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